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習い事ランキングでプログラミングが「第1位」

 

理由①論理思考力が付き、頭が良くなる

プログラミング教育の最大の目的は「論理思考力」を身に付け、「思考のプロセスを知る」ことにあります。その過程は常に論理思考の連続で、身に付くその能力は学力の向上や生活の質の向上に役立ちます。

 

プログラミングを推奨する有名人

アメリカが先進国であり続けるには、生活を変えてくれるようなツールや技術を習得した若い人が必要だ。新しいゲームを買うだけでなく作ってみよう。スマホで遊ぶだけでなくプログラミングしてみよう。

バラク・オバマ(アメリカ大統領)

 

この国のすべての人がプログラミングを学ぶべきだ。なぜなら、思考プロセスを知り、考える方法を知ることができるからだ。コンピューター科学は一般教養。人生の中の1年をかけて皆が学ぶべきだと思うんだ。

スティーブ・ジョブズ(Apple創業者)

 

プログラミングの勉強を始めたのはコンピューターサイエンスが知りたいとか、その原則が知りたいとかじゃなかった。ただ、自分と自分の妹たちが楽しめるものを作りたいと思っていただけなんだ。

マーク・ザッカーバーグ(Facebook創業者)

 

理由②社会が求める人材の育成

2020年に教育改革が実施されます。文科省は偏差値教育からの脱却、プログラミング教育の導入、論理思考力の強化、センター試験の廃止等を謳っています。必須科目としてプログラミングが導入されることで将来的には試験科目になることが予想されています。

 

 

理由③IT業界の慢性的な人材不足!

IT人材は慢性的な人材不足に陥っています。プログラミングを必修化したのも人材不足を補うためという理由もあるようです。さらに、今後ロボット化がより加速することを考えると、この業界にさらなる人材が必要となってくるというのは間違いなさそうです。

 

※出展 情報処理推進機構「IT人材白書2016」

 
プログラミング教室は1996年創業のマナカル  

プログラミング指導で最も大切な事は「論理思考力」つまり「思考プロセスを理解し、考える」ことです。そのためには子どもたちが楽しくじっくり取り組める教材が必要です。マナカルの教材はゲームを作って行く中で自然とプログラミングスキルが身に付くように構成されています。

 

マナカルの特徴

 

図やイラストを多用した教材で字が読めないお子さまでも受講が可能です。定期的に作品発表会を開催することでお子様の好奇心を刺激し続けることに成功しています。

 

 

サーティファイ 情報処理能力認定委員会が実施するジュニアプログラミング検定の内容に準拠したカリキュラムでマナカルはその試験会場にもなっています。資格を取得することで子供たちのモチベーションを高め自信をつけさせることが出来ます。

 

マナカルのプログラミング講座は「ゲームプログラミング」のため、ロボットは基本的に使いません。そのため通常3~5万円かかるロボット代金が不要となります!さらにロボットプログラミングは教材によって言語が変わるのに対し、弊社が使っているスクラッチ言語は世界共通です。

 

マナカルのプログラミング授業

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