マイクロソフト社のビル・ゲイツ,Apple社のスティーブ・ジョブズも小学生の時にコンピュータを始めました!

パソコンを特技にして、時代に勝つ!!

 

現代(いま)はまさしくIT社会

人工知能(AI)、ロボット、自動運転と世は今まさにIT社会に突入いたしました!!!

ネットを制する者は社会を制する!と言わんばかりに億単位のお金を稼ぐユーチューバーやたくさんのフォロワーがいるブロガーが持てはやされ、将来の夢は「ユーチューバー」なんて声も聞こえるようになりました。

パソコンは一過性のブームではなく人類を新たな世界に導く進化の炎であり、しっかりとした教育が必要です。

1996年より、ひたむきにパソコン教育を20年以上行ってきた当校の「ITスキル養成講座」にお任せください。

 

タッチタイピングとは、手元を見ないでキーを入力するテクニックのことです。ここで何よりも大切なことは右脳で打つということです。左脳で確認して打っているようでは時間をロスしますし、思考が分断されてしまいます。そこで右脳のイメージで打つ訓練をします。これができると話を聞きながら1秒間に3~4つのキーを打てるようになります(通学6ヶ月程度)。大企業で、鉛筆と消しゴムで仕事をしている人がどのくらいいますか?ほとんどがパソコンを使っていますよね、、。正しいタイピング力は一生の財産です。学力アップ、能力向上にこの技術は必要不可欠なのです。

 

ただ単にソフトウェアを勉強するのでは子ども達の好奇心を呼び起こすことはできません。マナカルでは、子供たちに人気の職業とパソコンとを関連付けて学習を進めます。例えば「学校の先生」の場合、エクセルで成績表や時間割表の作成をするといった具合です。このようなカリキュラムにすることで子供たちの好奇心を引き出し、効率よく技能をマスターしていきます。

 

高学年になるとMOS(マイクロソフト社が世界中で実施している唯一のユーザー向け検定)取得も可能です。毎日パソコン入力コンクール(毎日新聞社主催)にはレベルに応じて参加できます。

 

20年以上のパソコン教育の中でマナカルで育った子供たちがテレビで取材を受けたり、推薦で学費免除になったりと、結果もたくさん出ています。「コンピュータを制する者は21世紀を制す」です。

 

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